(タイムライン書き出しなどをちょっとしてみる)(MAD)
見たいな~~~見たいんだよな~~~~ 作れる気はしない
#うちよそ
【0:03~0:08】
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
【0:08~0:10】
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
【0:10~0:16】
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:16~0:24】
■間奏
→なんか挟むべき
ダグとレーベの軽い紹介ショット
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:24~0:29】
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
【0:29~0:31】
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
【0:31~0:34】
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
【0:34~0:39】
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
【0:39~0:45】
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:45~0:47】
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
【0:47~0:50】
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
【0:50~0:53】
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
【0:53~0:55】
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
【0:55~1:01】
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:01~1:03】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
【1:03~1:06】
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
【1:06~1:09】
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
【1:09~1:11】
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
【1:12~1:14】
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
【1:14~1:17】
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
【1:17~1:19】
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
【1:19~1:22】
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:22~1:25】
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
【1:25~1:27】
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
【1:28~1:30】
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
【1:30~1:36】
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:36~1:44】
間奏
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:44~1:48】
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
【1:48~1:51】
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
【1:51~1:54】
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
【1:54~1:59】
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
【1:59~2:02】
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
【2:02~2:05】
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:05~2:07】
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
【2:07~2:10】
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
【2:10~2:13】
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
【2:13~2:15】
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
【2:16~2:21】
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:21~2:23】
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
【2:23~2:26】
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
【2:26~2:28】
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
【2:29~2:31】
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
【2:32~2:34】
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
【2:34~2:37】
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
【2:37~2:39】
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
【2:39~2:45】
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:45~3:03】
■間奏
→冒険中ショット欲しいね ダグレベメインに
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:04~3:08】
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
【3:08~3:10】
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
【3:11~3:14】
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
【3:14~3:17】
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
【3:17~3:19】
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
【3:19~3:22】
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
【3:22~3:25~26】(下記に重なる)
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:25~3:30】
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
【3:30~3:37】
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」
ダグと、みんなと一緒にいる描写
【3:38~3:46】
■愛おしくて /掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む/なんか口動かしてもいい(掛け声はいつも)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:46~3:49】
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
【3:49~3:51】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
【3:52~3:54】
■聴こえてくるんだ
→同上
【3:54~3:57】
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
【3:57~3:59】
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
【3:59~4:02】
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
【4:02~4:05】
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
【4:05~4:07】
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
【4:07~4:10】
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:10~4:13】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
【4:13~4:15】
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
【4:15~4:18】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
【4:18~4:21】
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
【4:21~4:23】
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
【4:23~4:26】
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
【4:26~4:29】
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
【4:29~4:43】
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:43~5:00】
演奏
→曲名(歌手名) CardWirth 宿名 PT名 自分となのかさんの名前畳む
見たいな~~~見たいんだよな~~~~ 作れる気はしない
#うちよそ
【0:03~0:08】
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
【0:08~0:10】
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
【0:10~0:16】
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:16~0:24】
■間奏
→なんか挟むべき
ダグとレーベの軽い紹介ショット
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:24~0:29】
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
【0:29~0:31】
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
【0:31~0:34】
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
【0:34~0:39】
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
【0:39~0:45】
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:45~0:47】
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
【0:47~0:50】
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
【0:50~0:53】
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
【0:53~0:55】
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
【0:55~1:01】
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:01~1:03】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
【1:03~1:06】
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
【1:06~1:09】
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
【1:09~1:11】
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
【1:12~1:14】
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
【1:14~1:17】
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
【1:17~1:19】
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
【1:19~1:22】
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:22~1:25】
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
【1:25~1:27】
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
【1:28~1:30】
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
【1:30~1:36】
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:36~1:44】
間奏
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:44~1:48】
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
【1:48~1:51】
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
【1:51~1:54】
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
【1:54~1:59】
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
【1:59~2:02】
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
【2:02~2:05】
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:05~2:07】
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
【2:07~2:10】
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
【2:10~2:13】
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
【2:13~2:15】
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
【2:16~2:21】
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:21~2:23】
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
【2:23~2:26】
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
【2:26~2:28】
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
【2:29~2:31】
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
【2:32~2:34】
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
【2:34~2:37】
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
【2:37~2:39】
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
【2:39~2:45】
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:45~3:03】
■間奏
→冒険中ショット欲しいね ダグレベメインに
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:04~3:08】
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
【3:08~3:10】
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
【3:11~3:14】
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
【3:14~3:17】
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
【3:17~3:19】
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
【3:19~3:22】
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
【3:22~3:25~26】(下記に重なる)
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:25~3:30】
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
【3:30~3:37】
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」
ダグと、みんなと一緒にいる描写
【3:38~3:46】
■愛おしくて /掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む/なんか口動かしてもいい(掛け声はいつも)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:46~3:49】
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
【3:49~3:51】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
【3:52~3:54】
■聴こえてくるんだ
→同上
【3:54~3:57】
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
【3:57~3:59】
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
【3:59~4:02】
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
【4:02~4:05】
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
【4:05~4:07】
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
【4:07~4:10】
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:10~4:13】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
【4:13~4:15】
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
【4:15~4:18】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
【4:18~4:21】
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
【4:21~4:23】
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
【4:23~4:26】
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
【4:26~4:29】
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
【4:29~4:43】
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:43~5:00】
演奏
→曲名(歌手名) CardWirth 宿名 PT名 自分となのかさんの名前畳む
途中メロディライン忘れて歌詞に当ててるだけだから省略したり消えたり歌ない所に何か入ったるするイメージある
ダグレベのMAD作るならこんな感じの私しかわからんメモ
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写
■愛おしくて 掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
■聴こえてくるんだ
→同上
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写
■愛おしくて 掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
■聴こえてくるんだ
→同上
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む
ここ最近たまにゲンリクの事が頭に浮かび、フタハナ行くまでのリクの事とか書きたい気持ちがあるな~をしている(書けるとは言ってない)#うちよそ
ルーツィエとシャムシエルさんの絵、めちゃくちゃ気に食わなくなったのでなんかまた1枚描きたいですね なんかいやだ
もっとちゃんとしたい
もっとちゃんとしたい
どういったドラゴンなんだよこれ(ただただ情報量を好きにもりもりしたので何も考えていないのである)
ルーツィエとこの謎の獣を使うようになった経緯みたいな文章を書いている(途中)(休憩)
札絵を見る私「フォルムがライチュウ」
……(WEBで動くノベルゲーム的な感じでキャラが喋ってくれるページ)(キャラ紹介)
キャラのみに焦点を当てれば共同創作って考え方になるんだな~そうだな そうだわ
ほんとに忘れてた
その背景が他者が作ったものだからなんとかしたいよね~ってやつなんだよなぁ
ほんとに忘れてた
その背景が他者が作ったものだからなんとかしたいよね~ってやつなんだよなぁ
いや違うか 合作ってものになるのか(意識の抜け落ち)
でもキャラ同士の事は置いといて、世界というかいる場所をとりあえずクリーンにしておけば悩む必要もないのもそうなので頑張るかの気持ちなわけです
んなこと言ったら他者が関わってる時点ですべからくうちよそは二次みたいなもんになっちゃうんだよね(他者のキャラだから)
でも経過に他者やゲームが関わってるのはそうなので、それを用いて何かを作った場合が二次創作なのはわかる(他者を描くのも、ゲームのあれこれを描くのも表記するのもそれは二次である)
そもそもが私が考えたものであるっていう思いと、でも作ってから先は他の要素が絡むからっていうのは分かってるっていうのが正
原典となる創作物を利用して、独自の漫画、小説、フィギュアやポスター、カードなどの派生作品を二次的に創作[注 1]することを指す
これを言うと原点は私なんだよなぁ
原典となる創作物を利用して、独自の漫画、小説、フィギュアやポスター、カードなどの派生作品を二次的に創作[注 1]することを指す
これを言うと原点は私なんだよなぁ
一次創作だよねって言い切られるのも二次創作だよねって言い切られるのも私はどっちも居心地悪い
感情面だとすげ~落ち込むんだよな 受け入れられない人は受け入れられないで良いんだけどそれはそれ これはこれ
感情面だとすげ~落ち込むんだよな 受け入れられない人は受け入れられないで良いんだけどそれはそれ これはこれ
でも二次創作とも言い切れないのもそうだとは私は思うんだよな
個人的に思ってるだけで押し付けるわけじゃないし、こういう考えが嫌ならどうぞ視界から私を消してください、なんだけど
一次創作でも二次創作でもないんだろうなくらいに思ってる
ひとつの基準が全てではないしね あとAdSense通ったらそれも基準のひとつになる(AdSenseは著作権に厳しい)
個人的に思ってるだけで押し付けるわけじゃないし、こういう考えが嫌ならどうぞ視界から私を消してください、なんだけど
一次創作でも二次創作でもないんだろうなくらいに思ってる
ひとつの基準が全てではないしね あとAdSense通ったらそれも基準のひとつになる(AdSenseは著作権に厳しい)
んま一次と言い切れないのはそうだとは思ってるよ(要するに抜け道の穴探ってるようなものだしね~)
遊んだ経歴自体もキャラが経験したこと、こういうことがあったよ!っていうのも含めて一次創作で良いぽいんだが
ただ世界観やシステムを取り入れて、の場合はやっぱり二次創作なんよね(多分ここがちょい複雑になる)固有名詞とか使ったりとかなー
でもそれ自体はわかりやすいか……
ただ世界観やシステムを取り入れて、の場合はやっぱり二次創作なんよね(多分ここがちょい複雑になる)固有名詞とか使ったりとかなー
でもそれ自体はわかりやすいか……










わたし「ルーツ欲しいよな……」「……」「占星術+タロットみたいな……あっ砂場に転用できるんじゃ?」