No.503 - ねこったー                
ねこ
@nekomames
インターネットおえかきマン
趣味創作?猫
うちよそ愛


用途はほぼほぼ旧Twitterかも。
ぼやいたりメモったり。
#お返事  

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【下記カテゴリ】
■日常
 …日々のとりとめもないこと。たまに鍵。
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■自創作(世界・キャラ)のこと
 …世界観もキャラも全部ここ。うちよそもここ。ごちゃまぜ。

  • 最終更新
    2026/01/10 16:14:24
  • 登録日
    2025/06/21
  • 誕生日
    2222/07/07
  • 4
    見かけた猫
  • 53
    見てくる猫
(タイムライン書き出しなどをちょっとしてみる)(MAD)
見たいな~~~見たいんだよな~~~~ 作れる気はしない
#うちよそ
【0:03~0:08】
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
 →ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
  絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも

【0:08~0:10】
■なぞった線で結んだ世界
 →手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
  これも絵が左右どっちかにゆっくり

【0:10~0:16】
■色付けていく/ここから
 →ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:16~0:24】
■間奏
 →なんか挟むべき
  ダグとレーベの軽い紹介ショット

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【0:24~0:29】
■物心がつく頃 すでに此処にあった
 →夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ

【0:29~0:31】
■僕じゃない誰かの記憶は
 →幼少期レーベ

【0:31~0:34】
■夕陽とともに蘇る
 →荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)

【0:34~0:39】
■古ぼけた絵本を取り出して
 →机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ

【0:39~0:45】
■落書きの中に1つの答えを見つけた
 →落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:45~0:47】
■自分の価値に/目を疑って
 →絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔

【0:47~0:50】
■どこまでだって堕ちていけるの
 →落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)

【0:50~0:53】
■どこか遠くに 消えてしまいたい
 →自室、俯いたレーベ背中(より俯く)

【0:53~0:55】
■こんな世界じゃ 僕はいらない
 →(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
  レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
  昼~夕方くらい

【0:55~1:01】
■カウントダウンは始まっているよ
 →きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
  夕暮れ

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【1:01~1:03】
■"いっせーのー" で声を上げて
 →ダグ、歩き出す

【1:03~1:06】
■聴こえてくるんだ
 →目に輝き、ダグ

【1:06~1:09】
■自分の影の長さに気付く
 →足元、ダグ、影が伸びてる

【1:09~1:11】
■もうこんな時間だ
 →幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)

【1:12~1:14】
■一等星が顔を出した
 →声に気づいてレーベが振り向く、驚く

【1:14~1:17】
■届きそうで手を伸ばした
 →ダグの手、伸ばしてる アップ

【1:17~1:19】
■次は僕に/着いてきなよ
 →手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ

【1:19~1:22】
■どんな暗闇でも
 →驚いているレーベ

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【1:22~1:25】
■(もういいかい? まーだだよ)
 →慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)

【1:25~1:27】
■幕は上がりだした
 →冒険の準備をすることになったレーベ

【1:28~1:30】
■(もういいかい? まーだだよ)
 →親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ

【1:30~1:36】
■色付けていく /ここから
 →ダグに示されて、/ごくっとしてから記す

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【1:36~1:44】
間奏

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【1:44~1:48】
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
 →何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ

【1:48~1:51】
■幻想に想いを馳せては
 →幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、

【1:51~1:54】
■"戻れない" そう思いこんだ
 →さみしそうに笑いながら俯くレーベ

【1:54~1:59】
■くたびれた心に追い討ちを
 →ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
 
【1:59~2:02】
■あの頃と変わらない夕陽も
 →そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう

【2:02~2:05】
■なんとも思わない
 →眉を少し寄せて目を逸らす

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【2:05~2:07】
■自分を信じ 歩いていければ
 →目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)

【2:07~2:10】
■どこまでだって 昇れるのにな
 →やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)

【2:10~2:13】
■カットを跨ぐ その空白に
 →幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ

【2:13~2:15】
■大切なモノ 見落としている
 →動きが止まるレーベ、より驚く顔

【2:16~2:21】
■見つけられないと泣きわめく君へ
 →大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
  →驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
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【2:21~2:23】
■"いっせーのー" で声を上げて
 →今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)

【2:23~2:26】
■聴こえてくるんだ
 →上の絵の続き

【2:26~2:28】
■自分の影の長さに気付く
 →子供のころの影、今の自分の影(レーベ)

【2:29~2:31】
■もうこんな時間だ
 →ぎゅっと胸元握りしめるレーベ

【2:32~2:34】
■一等賞で駆け抜ける君
 →リーダーとして活躍や称賛されるダグ

【2:34~2:37】
■くっついていただけの僕でも
 →その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ

【2:37~2:39】
■君の前を歩けるかな?
 →一歩ダグに近づくレーベ 微笑む

【2:39~2:45】
■こんな頼りない僕でも
 →ゆるく目を開くダグ、抱きしめる

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:45~3:03】
■間奏
 →冒険中ショット欲しいね ダグレベメインに

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:04~3:08】
■宝箱はホコリをかぶったまま
 →レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱

【3:08~3:10】
■無くした鍵はずっと
 →ダグ、鍵を取り出し

【3:11~3:14】
■君のポケットの中にあった
 →箱に手を添えるダグ

【3:14~3:17】
■散らばっていた全てが
 →幼少期からの思い出ショット

【3:17~3:19】
■今ひとつに重なる
 →鍵を開ける、光る

【3:19~3:22】
■手を取り 始めよう
 →レーベの笑顔

【3:22~3:25~26】(下記に重なる)
■僕たちの物語
 →ダグの笑顔

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:25~3:30】
■一度はいらないと思った
 →「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写

【3:30~3:37】
■今なら胸を張れる気がしたんだ
 →「これから胸を張れる気がしたんだ」
   ダグと、みんなと一緒にいる描写

【3:38~3:46】
■愛おしくて /掛け声はいつも
 →二人並んで、顔を見合わせて微笑む/なんか口動かしてもいい(掛け声はいつも)

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:46~3:49】
■"いっせーのー" で声を上げて
 →白背景

【3:49~3:51】
■"いっせーのー" で声を上げて
 →ダグレベメインのみんなといるイラスト

【3:52~3:54】
■聴こえてくるんだ
 →同上

【3:54~3:57】
■自分の影の/長さに気付く
 →幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
  幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元

【3:57~3:59】
■もうこんな時間だ
 →上絵ダグレベアップ

【3:59~4:02】
■一等星が顔を出した
 →一等星イラストでよいかも
 
【4:02~4:05】
■届きそうで手を伸ばした
 →二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)

【4:05~4:07】
■次は僕に着いてきなよ
 →冒険中イラスト

【4:07~4:10】
■どんな暗闇でも
 →上とは違う冒険中イラスト

━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:10~4:13】
■(もういいかい? まーだだよ)
 →序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風

【4:13~4:15】
■泣きじゃくった声で
 →泣きそうに笑うレーベ

【4:15~4:18】
■(もういいかい? まーだだよ)
 →序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風

【4:18~4:21】
■笑う君が見えた
 →嬉しそうに微笑むダグ

【4:21~4:23】
■(もういいかい? まーだだよ)
 →ダグ足→レーベ足 正面

【4:23~4:26】
■幕は上がりだした
 →ダグレベ足左右に仲間の足

【4:26~4:29】
■(もういいかい? もういいよ)
 →彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足

【4:29~4:43】
■色付けていく ここから
 →絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:43~5:00】
演奏
 →曲名(歌手名) CardWirth 宿名 PT名 自分となのかさんの名前畳む