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用途はほぼほぼ旧Twitterかも。
ぼやいたりメモったり。
#お返事
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【下記カテゴリ】
■日常
…日々のとりとめもないこと。たまに鍵。
■お絵かき作業
…絵に関すること。
■ゲームのこと
…ひとまずCardWirth以外のゲームのこと。
■サイトのこと
…サイトに関わること。
■noteのこと
…noteに関わること。
■CardWirthのこと
…CardWirthに関わること。
■自創作(世界・キャラ)のこと
…世界観もキャラも全部ここ。うちよそもここ。ごちゃまぜ。
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最終更新2026/01/10 16:14:24
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登録日2025/06/21
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誕生日2222/07/07
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66見かけた猫
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34見てくる猫
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写
■愛おしくて 掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
■聴こえてくるんだ
→同上
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む